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建築士とつくる外断熱の家

世田谷M邸矩須雅建築研究所(カネスガケンチクケンキュウジョ)

  • 世田谷M邸
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設計:
矩須雅建築研究所(カネスガケンチクケンキュウジョ)
住所:
東京都中野区中央4-25-7-101
TEL:
03-3381-5668
FAX:
03-3381-5668
http://www.kanesuga.com
設計料目安:
工事費の10%~12% ※遠隔地、特別な手続きが発生する場合は+α
対応可能エリア:
全国 ※状況やご希望の条件によります

佐藤  健治

担当者氏名:
佐藤 健治
肩書:
代表
生年:
1968年生
経歴:
1968年 神奈川県生まれ
1992年 武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業
1993年 村野、森建築事務所(~2003年)ハイクラスホテルを中心にオフィスビル、神社、ショッピングモール、大学校舎、病院等に携わる
2002年 矩須雅建築研究所設立 住宅を中心に寺院の客殿、病院、集合住宅、店舗等の他にメーカーのデザイン顧問、家具デザインを手掛ける

作品概要

  • 建築物用途:個人邸
  • 所在地:東京都
  • 構造:鉄筋コンクリート造
  • 階高:3.3
  • 延べ床面積(㎡):239.73
  • 築年月:2013年6月
  • 外断熱施工年月:2013年3月

採用工法

工法名:レオTOP
  • 外壁面積(㎡):約300
  • 断熱材厚さ(㎜):30
  • 仕上げ:レンガタイル

こだわった点

建築主のこだわり=我々のこだわりと考えています。この住まいで求められたものは“全てが上質”であること。外観の佇まい、空間性やインテリアの設えはもちろんのこと、耐震や断熱の性能的にも現在最も高いとされるRC造外断熱工法が選ばれました。外観では特注の割り肌タイルを採用するために、施工可能な断熱材としてレオTOP外断熱工法が必須でした。また、インテリアは漆喰と上質なファブリックでデザインをまとめるために、下地の動きを嫌う左官仕上げはクラックの入りづらいRCへの直仕上げが最も好ましく、この選択がベストであると言えます。

私たちについて

常に“本質”的な設計を心掛けています。頂いたご要望を全て実現することはもちろんですが、更に深いところまでご満足頂けるように、あらゆる角度から思考検討し、想像を超えたご提案を致します。常に豊かな空間と対話しながら暮らす寛ぎのある住まい、着心地の良い服や座り心地のよい椅子のように体に馴染む自分だけの特別な場所造りを目指しています。それは空間性だけに留まらず、とことん考えられた使い勝手の良さ=機能性、耐震、断熱、エネルギー計画=性能の充実などあらゆる分野に至るまでこだわり貫いて“夢の実現”を致します。

外断熱を検討している方へメッセージ

外断熱は通常の内断熱と異なりコストはかかりますが、「これほど違うのか」というご感想を頂くほど性能の違いをはっきりと感じることができます。外気の影響を受け難く、且つコンクリート自体が蓄熱するので室内温熱環境が季節を問わず安定します。家全体の温度差が少なく防湿効果も高いために結露もしません。また、ボードなどを使わず内部に直接仕上げが可能なので、漆喰など左官仕上げの場合クラックの心配も少なく、コンクリート打放仕上げも可能です。住宅の場合はRC外断熱工法が耐震、室内温熱環境の面で最も性能的に優れていると言えます。

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